2017/02/28 Tue
上越新幹線初乗車と初の新潟入り
本日は、商社が主催する新潟県内の企業見学会イベントに参加します。
東京経由で上越新幹線に燕三条まで乗車するもので、上越新幹線は初乗車、生涯初めての新潟入りになります。
その前に実家の見回りをしました。

こちらは先般見学したJMRA in 京都のパンフレットです。

2月は雪の季節でもあるので、乗り換え時間に余裕を持たせましたが、米原付近の遅れはなさそうです。

3月はこちらの九州新幹線に乗ります。

2月は東海道新幹線4連続往復乗車となりました。
その最後を飾る、のぞみ210号東京行・X16編成に乗りました。

アールメッツ宇都宮でも東横インでも、ウチのマンションでも使っているエレベーターのフジテック本社工場です。

子供の帰国便(DL277、HNL→KIX、B767−332ER・N182DN)がホノルル国際空港をただいま離陸しました。

今日は富士山がうっすらと見えます。

新富士駅です。

DL277を含むホノルル出発便群です。

決して住みたいとは思わない新幹線住宅です。

ガシャポン鉄コレで当たった185系の踊り子旧色です。

新橋付近で、かつての新幹線リレー号の185系・200番台・エクスプレス185と離合しました。


東京駅エキ中のエキュートで主催者のオススメ駅弁を買いました。

アサリが詰まった深川めし弁当です。

金沢、新潟、新函館北斗、秋田など東西にネットワークを広げる新幹線の行き先表示です。

ところが、東海道からの乗り換え改札がEX−ICカードやモバイルSuicaに対応していないのは如何なものかと思います。

先行のMaxときが出発しました。

ほどなく金沢行はくたかが入ってきます。

DL277は太平洋ルートを飛行中です。

これから乗車するE4系・Maxとき317号・P4編成が入線してきました。

2階席を取りました。

E4系にはMaxやまびこでの乗車経験がありますが、室内が些か草臥れた感があります。
E5系もそうですが、東海道N700系に比して東日本の新幹線は座席のリクライニングがショボいです。
座面がスライドする必要は無いのでは?

大宮から最初の停車駅である熊谷です。

11時半ごろに昼食を取りました。
テーブルが狭いため、せっかくの深川めし弁当を落っことさない様に気をつけて食しました。
ごはんもビッシリ詰まっていて食べ応えがありました。

高崎駅に着きました。
富岡製糸場にアクセスする上信電鉄の車両が冷房改造工事準備中です。

更にTOMIXから発売されたオハ12系高崎車両センター編成(オヤ12は確認せず)、211系3000番台高崎車両センター編成、上信電鉄では富岡製糸場世界遺産記念ラッピング車や鉄道むすめ「富岡しるく」ラッピング車を見ました。

また、引退の近い115系湘南色3両編成も見ました。

宇都宮と同じく、ここ高崎でも新幹線線路脇にガスタンクが建っています。

吾妻線を走る651系スワローあかぎです。

川端康成の「雪国」と同様国境の長いトンネルを抜けると、そこは雪国でした。

「雪国」の舞台となった越後湯沢は、北越急行ほくほく線とガーラ湯沢支線への乗換駅ですが、駅を降りたらそこはスキー天国です。

松任谷由実の「サーフ天国、スキー天国」、「恋人はサンタクロース」、「ブリザード」がピッタリのシチュエーションです。

東京から約2時間で燕三条駅に到着しました。

先ず目に飛び込んでくるのが越後湯沢−新潟間休日限定運行の「現美新幹線」です。

DL277は日本へのアプローチを始めました。

タクシーに分乗して目的地に向かいました。
プリウス改造のタクシーに私を含めてマックス4人乗り込みました。ちなみに最新のPHVプリウスは後部座席にセンターコンソールがついたので、マックス3人しか乗れません。

企業見学イベントはつつがなく終了し、燕三条駅2階のお土産店でお土産を買いました。

DL277は宇都宮上空にアプローチしてきました。
ちなみに地図上部の青い丸点は私の現在地です。

金物の町・燕三条の地元企業のPRコーナーです。

トレーラーコレクションのニパ子のコーナーです。

写真の深鍋はプレス成形品です。

プレス板金技術を応用した工芸品の展示です。

現美新幹線はE3系・R19編成元こまちを種車に改造され「走る現代美術館」「世界最速の芸術鑑賞」としてデビューしました。
エクステリアは昨年逝去した蜷川幸雄の娘である蜷川実花がプロデュースしました。

DL277は紀伊半島を回りこみ、関空へのファイナルアプローチに入ります。

DL277は右手に多奈川第二火力発電所、みさき公園や大阪ゴルフクラブを見ていることでしょう。

Maxとき336号に乗車します。

後半のP13編成に乗ります。

東北もそうですが上越新幹線も発車・停車がぎこちないところがあり、運転士の運転技量は、やはりJR東海が勝っています。

DL277が晴れて関空に着陸しました。
B滑走路なので、第1ターミナルビル北端のデルタのスポットにブロックインするまで時間がかかります。
羽田でD滑走路に着陸して、インタミ北側のスポットに行く様なものです。
ともあれ、無事に帰国して何よりです。
私は、もう少しかかります。

まるで北海道みたいな雪原の夕日です。

越後湯沢です。ここでほくほく線からの客待ちをしたため出発が数分遅れました。

車内販売でこしひかりジェラードを食しました。

東京に着きました。慌しく列車が発着します。

E3系は写真の2000番台ととれいゆつばさや現美新幹線の700番台のみになりました。

一旦八重洲口改札を出て、デパ地下で弁当を買い、東京キャラクターストリートを見てから東海道新幹線ホームに入りました。
18・19番線ホームに駅蕎麦スタンドがありました。

平日にもかかわらず東京ディズニーリゾートからの帰り客が沢山いました。

いよいよ今月の連続新幹線出張の最後となるのぞみ257号・X66編成に乗って帰ります。
今日はラージAには縁が無かったです。

赤坂飯店もとい銀座アスターで中華弁当と春巻きを買いました。

E231系500番台・山手線電車とビルの間に写った東京タワーです。

来月の九州行きはこの500系を改装した500 TYPE EVAの次のさくら555号を利用します。

東京経由で上越新幹線に燕三条まで乗車するもので、上越新幹線は初乗車、生涯初めての新潟入りになります。
その前に実家の見回りをしました。

こちらは先般見学したJMRA in 京都のパンフレットです。

2月は雪の季節でもあるので、乗り換え時間に余裕を持たせましたが、米原付近の遅れはなさそうです。

3月はこちらの九州新幹線に乗ります。

2月は東海道新幹線4連続往復乗車となりました。
その最後を飾る、のぞみ210号東京行・X16編成に乗りました。

アールメッツ宇都宮でも東横インでも、ウチのマンションでも使っているエレベーターのフジテック本社工場です。

子供の帰国便(DL277、HNL→KIX、B767−332ER・N182DN)がホノルル国際空港をただいま離陸しました。

今日は富士山がうっすらと見えます。

新富士駅です。

DL277を含むホノルル出発便群です。

決して住みたいとは思わない新幹線住宅です。

ガシャポン鉄コレで当たった185系の踊り子旧色です。

新橋付近で、かつての新幹線リレー号の185系・200番台・エクスプレス185と離合しました。


東京駅エキ中のエキュートで主催者のオススメ駅弁を買いました。

アサリが詰まった深川めし弁当です。

金沢、新潟、新函館北斗、秋田など東西にネットワークを広げる新幹線の行き先表示です。

ところが、東海道からの乗り換え改札がEX−ICカードやモバイルSuicaに対応していないのは如何なものかと思います。

先行のMaxときが出発しました。

ほどなく金沢行はくたかが入ってきます。

DL277は太平洋ルートを飛行中です。

これから乗車するE4系・Maxとき317号・P4編成が入線してきました。

2階席を取りました。

E4系にはMaxやまびこでの乗車経験がありますが、室内が些か草臥れた感があります。
E5系もそうですが、東海道N700系に比して東日本の新幹線は座席のリクライニングがショボいです。
座面がスライドする必要は無いのでは?

大宮から最初の停車駅である熊谷です。

11時半ごろに昼食を取りました。
テーブルが狭いため、せっかくの深川めし弁当を落っことさない様に気をつけて食しました。
ごはんもビッシリ詰まっていて食べ応えがありました。

高崎駅に着きました。
富岡製糸場にアクセスする上信電鉄の車両が冷房改造工事準備中です。

更にTOMIXから発売されたオハ12系高崎車両センター編成(オヤ12は確認せず)、211系3000番台高崎車両センター編成、上信電鉄では富岡製糸場世界遺産記念ラッピング車や鉄道むすめ「富岡しるく」ラッピング車を見ました。

また、引退の近い115系湘南色3両編成も見ました。

宇都宮と同じく、ここ高崎でも新幹線線路脇にガスタンクが建っています。

吾妻線を走る651系スワローあかぎです。

川端康成の「雪国」と同様国境の長いトンネルを抜けると、そこは雪国でした。

「雪国」の舞台となった越後湯沢は、北越急行ほくほく線とガーラ湯沢支線への乗換駅ですが、駅を降りたらそこはスキー天国です。

松任谷由実の「サーフ天国、スキー天国」、「恋人はサンタクロース」、「ブリザード」がピッタリのシチュエーションです。

東京から約2時間で燕三条駅に到着しました。

先ず目に飛び込んでくるのが越後湯沢−新潟間休日限定運行の「現美新幹線」です。

DL277は日本へのアプローチを始めました。

タクシーに分乗して目的地に向かいました。
プリウス改造のタクシーに私を含めてマックス4人乗り込みました。ちなみに最新のPHVプリウスは後部座席にセンターコンソールがついたので、マックス3人しか乗れません。

企業見学イベントはつつがなく終了し、燕三条駅2階のお土産店でお土産を買いました。

DL277は宇都宮上空にアプローチしてきました。
ちなみに地図上部の青い丸点は私の現在地です。

金物の町・燕三条の地元企業のPRコーナーです。

トレーラーコレクションのニパ子のコーナーです。

写真の深鍋はプレス成形品です。

プレス板金技術を応用した工芸品の展示です。

現美新幹線はE3系・R19編成元こまちを種車に改造され「走る現代美術館」「世界最速の芸術鑑賞」としてデビューしました。
エクステリアは昨年逝去した蜷川幸雄の娘である蜷川実花がプロデュースしました。

DL277は紀伊半島を回りこみ、関空へのファイナルアプローチに入ります。

DL277は右手に多奈川第二火力発電所、みさき公園や大阪ゴルフクラブを見ていることでしょう。

Maxとき336号に乗車します。

後半のP13編成に乗ります。

東北もそうですが上越新幹線も発車・停車がぎこちないところがあり、運転士の運転技量は、やはりJR東海が勝っています。

DL277が晴れて関空に着陸しました。
B滑走路なので、第1ターミナルビル北端のデルタのスポットにブロックインするまで時間がかかります。
羽田でD滑走路に着陸して、インタミ北側のスポットに行く様なものです。
ともあれ、無事に帰国して何よりです。
私は、もう少しかかります。

まるで北海道みたいな雪原の夕日です。

越後湯沢です。ここでほくほく線からの客待ちをしたため出発が数分遅れました。

車内販売でこしひかりジェラードを食しました。

東京に着きました。慌しく列車が発着します。

E3系は写真の2000番台ととれいゆつばさや現美新幹線の700番台のみになりました。

一旦八重洲口改札を出て、デパ地下で弁当を買い、東京キャラクターストリートを見てから東海道新幹線ホームに入りました。
18・19番線ホームに駅蕎麦スタンドがありました。

平日にもかかわらず東京ディズニーリゾートからの帰り客が沢山いました。

いよいよ今月の連続新幹線出張の最後となるのぞみ257号・X66編成に乗って帰ります。
今日はラージAには縁が無かったです。

赤坂飯店もとい銀座アスターで中華弁当と春巻きを買いました。

E231系500番台・山手線電車とビルの間に写った東京タワーです。

来月の九州行きはこの500系を改装した500 TYPE EVAの次のさくら555号を利用します。

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