初めての鉄道模型コンテストとMaker Faire Tokyo2017見学
今日は、表題の鉄道模型コンテストとMaker Faire Tokyo2017を見学すべく、東京ビッグサイトに直行します。
乗車するのぞみ200号はスモールA・X50編成でした。

隣の202号はラージA・G13編成でしたが。

コーヒーを飲みながらiPadを聴きながらの出発です。

何時ものフジテックの試験塔、ソーラーアークに加え、袋井市では遠州花火大会の会場がしつらえてありました。



また、夏富士を見ることが出来ました。


小田原に近いターンパイク入口付近です。

山手線がモタついていたので、並走する京浜東北線普通に乗りました。
京浜東北線では、平日快速運転していることがあり、これだと新橋に止まらないので注意が必要です。

ゆりかもめから見える「オカマ始めました」云々の看板は、文字通りホステスにニューハーフも入れましたとの事ですw。

東京ビッグサイトの公式サイトのイベントガイドには、何故かこの鉄道模型コンテストの記載が無く、本当に開催されるのか半信半疑でしたが、看板を見て一安心でした。

同日開催されるMaker Faire Tokyo2017は、正午からの開場になるため、先ずはコンテストから見学します。

会場入口では加藤浩社長(緑色の腕章の人物)直々のお出迎えとご挨拶を賜りました。

KATOが提携している海外メーカーによるジオラマ素材のプレゼンです。通訳付きでした。

サウンドシステムに連動したワイヤレス式パワーモジュールのデモです。
1ノード・1列車ですが、車両の改造は不要でスマホによるコントロールも出来ます。

キャラクターを使った東京モノレールのブースです。クリアファイルを買いました。

RMModels誌のブースで、投稿写真コーナーに挑戦しました。

学生向け電子工作教室です。ポイント用コンデンサスイッチの製作講座です。

イベントステージです。過去に「社長たちの昼下がり(但しTOMIXは欠席)」ミニ懇話会が行われたと聞いています。

いすみ鉄道のブースです。車掌と運転士のネームプレートを買いました。

そうしたら、もなかをプレゼントしてくれました。


T-TRAKデザイン・コンペです。
天井湖のシーナリーは加藤浩社長のお手製です。

長岡の花火をイメージしたシーナリーです。先ほどの袋井・駿河花火大会もこの様な感じでしょうか?

グレーテルの館が建つスイーツいっぱいのシーナリーです。

ギャラリーの一番熱い視線を集めていた「千と千尋の神隠し」ハイライトシーンのシーナリーです。

さんけいのミニチュアートをベースに登場人物を精密に造形し、千尋と湯婆が対決する豚問答のシーンを再現しています。

大阪環状線で活躍する323系をHOゲージでスクラッチ製作する展示です。
側板はアルミで、レーザー加工機で窓穴を空けて写真の簡易曲げ型で成形します。
前面はロストではなく、3Dプリンターで縮率(約40%)を加味して造形した原形を型取りして、銅とニッケルの粉末を寒天で混ぜたジェルを流し込み、焼結成形させ、仕上げ加工します。

アルプスの鉄道を模したジオラマです。

女子力満開、スイーツ満開のジオラマです。1票入れました。

時間になったのでゆうマニタイプを買いに行きます。意外にたくさんの行列ができていました。

ゆうマニ(マニ50-2186)タイプです。

ちなみに、こちらが実車です。

打ち捨てられた車両は、何とクロ157−1です。

こちらは人類死滅後の地球のある場所を表現したジオラマです。
手前のガスタンクの残骸は、ジュース缶を加工したものです。

両運転台タイプのキハ58003とみかんの木でお分かりの通り和歌山県は有田川の情景です。

手前のBトレ新交通システムはマイコンによって往復走行します。

名古屋港駅を表現したジオラマです。

戦争で破壊された都市を表現しています。

富士山静岡空港を表現したジオラマです。地下の線路は東海道新幹線です。

実物はこちらです。

花火をLEDで再現したジオラマです。

土合駅下り地下ホームを再現したものです。

渋谷のスクランブル交差点に併用軌道を想定したジオラマです。

大阪環状線京橋駅ホームを再現したものです。下の2線は片町線です。

コーナーを利用して日本の春・夏・秋を表現しています。

第二次大戦時の呉駅を再現しています。

大阪の港湾地区を再現しています。高架道路は阪神高速の様です。

新神戸駅を再現したものです。
JR新幹線ホームの他、神戸市営地下鉄・北神急行ホームが作られています。

JR阪和線・南海高野線泉ヶ丘駅を再現したものです。

東急大井町線下神明駅周辺のジャンクションのジオラマです。

ニトリの隣にある今宮工科高校による市電停留所のジオラマです。

東急池上線戸越銀座駅を再現したジオラマです。

大市交ポートタウン線フェリーターミナル駅を再現したジオラマです。

マイクロエースのイベント特製品115系500番台新弥彦色の特別配布が始まります。

晴れてゲットできました。

2千円のチケットをもらったので、485系K26編成教習車タイプを合わせて買いました。


鉄道模型コンテストを後にして、Maker Faire Tokyo2017に向かいますが、詳細は明日のブログでお伝えします。

両イベントでチケットを購入した際に貰った記念品です。

例によってスタバでお茶しました。一人のときはアイスコーヒーのベンティサイズオンリーです。

東京ビッグサイトを後にしました。

デザイナーズ・マンションかオフィスビルの様です。窓の配置がトランスイート四季島に似ています。

新橋に戻ってきました。

汐留の日テレでは何やらイベントで賑わっている様です。

またも山手線がモタついたため、京浜東北線に乗り東京に向かいました。

来月は写真奥の東京ステーションホテルで行われる記念パーティに参列します。

のぞみ253号・X68編成に乗って帰ります。
今回もラージAには縁がなかったです。

今回はグリーン・プログラムポイント消化でグリーン車に乗ります。

お弁当は豪華にして東京駅弁にしました。

みやげセンターに行く時間がなかったので、駅構内の東京ばななを土産にしました。


食後、アイスコーヒーを買いました。

グリーン車の客は車内販売通信と言う小冊子がもらえます。

新大阪は淀川花火大会が終わった直後で、大勢の浴衣姿の客がいました。

Arduinoつながりで電子工作のオラ本を買いました。

乗車するのぞみ200号はスモールA・X50編成でした。

隣の202号はラージA・G13編成でしたが。

コーヒーを飲みながらiPadを聴きながらの出発です。

何時ものフジテックの試験塔、ソーラーアークに加え、袋井市では遠州花火大会の会場がしつらえてありました。



また、夏富士を見ることが出来ました。


小田原に近いターンパイク入口付近です。

山手線がモタついていたので、並走する京浜東北線普通に乗りました。
京浜東北線では、平日快速運転していることがあり、これだと新橋に止まらないので注意が必要です。

ゆりかもめから見える「オカマ始めました」云々の看板は、文字通りホステスにニューハーフも入れましたとの事ですw。

東京ビッグサイトの公式サイトのイベントガイドには、何故かこの鉄道模型コンテストの記載が無く、本当に開催されるのか半信半疑でしたが、看板を見て一安心でした。

同日開催されるMaker Faire Tokyo2017は、正午からの開場になるため、先ずはコンテストから見学します。

会場入口では加藤浩社長(緑色の腕章の人物)直々のお出迎えとご挨拶を賜りました。

KATOが提携している海外メーカーによるジオラマ素材のプレゼンです。通訳付きでした。

サウンドシステムに連動したワイヤレス式パワーモジュールのデモです。
1ノード・1列車ですが、車両の改造は不要でスマホによるコントロールも出来ます。

キャラクターを使った東京モノレールのブースです。クリアファイルを買いました。

RMModels誌のブースで、投稿写真コーナーに挑戦しました。

学生向け電子工作教室です。ポイント用コンデンサスイッチの製作講座です。

イベントステージです。過去に「社長たちの昼下がり(但しTOMIXは欠席)」ミニ懇話会が行われたと聞いています。

いすみ鉄道のブースです。車掌と運転士のネームプレートを買いました。

そうしたら、もなかをプレゼントしてくれました。


T-TRAKデザイン・コンペです。
天井湖のシーナリーは加藤浩社長のお手製です。

長岡の花火をイメージしたシーナリーです。先ほどの袋井・駿河花火大会もこの様な感じでしょうか?

グレーテルの館が建つスイーツいっぱいのシーナリーです。

ギャラリーの一番熱い視線を集めていた「千と千尋の神隠し」ハイライトシーンのシーナリーです。

さんけいのミニチュアートをベースに登場人物を精密に造形し、千尋と湯婆が対決する豚問答のシーンを再現しています。

大阪環状線で活躍する323系をHOゲージでスクラッチ製作する展示です。
側板はアルミで、レーザー加工機で窓穴を空けて写真の簡易曲げ型で成形します。
前面はロストではなく、3Dプリンターで縮率(約40%)を加味して造形した原形を型取りして、銅とニッケルの粉末を寒天で混ぜたジェルを流し込み、焼結成形させ、仕上げ加工します。

アルプスの鉄道を模したジオラマです。

女子力満開、スイーツ満開のジオラマです。1票入れました。

時間になったのでゆうマニタイプを買いに行きます。意外にたくさんの行列ができていました。

ゆうマニ(マニ50-2186)タイプです。

ちなみに、こちらが実車です。

打ち捨てられた車両は、何とクロ157−1です。

こちらは人類死滅後の地球のある場所を表現したジオラマです。
手前のガスタンクの残骸は、ジュース缶を加工したものです。

両運転台タイプのキハ58003とみかんの木でお分かりの通り和歌山県は有田川の情景です。

手前のBトレ新交通システムはマイコンによって往復走行します。

名古屋港駅を表現したジオラマです。

戦争で破壊された都市を表現しています。

富士山静岡空港を表現したジオラマです。地下の線路は東海道新幹線です。

実物はこちらです。

花火をLEDで再現したジオラマです。

土合駅下り地下ホームを再現したものです。

渋谷のスクランブル交差点に併用軌道を想定したジオラマです。

大阪環状線京橋駅ホームを再現したものです。下の2線は片町線です。

コーナーを利用して日本の春・夏・秋を表現しています。

第二次大戦時の呉駅を再現しています。

大阪の港湾地区を再現しています。高架道路は阪神高速の様です。

新神戸駅を再現したものです。
JR新幹線ホームの他、神戸市営地下鉄・北神急行ホームが作られています。

JR阪和線・南海高野線泉ヶ丘駅を再現したものです。

東急大井町線下神明駅周辺のジャンクションのジオラマです。

ニトリの隣にある今宮工科高校による市電停留所のジオラマです。

東急池上線戸越銀座駅を再現したジオラマです。

大市交ポートタウン線フェリーターミナル駅を再現したジオラマです。

マイクロエースのイベント特製品115系500番台新弥彦色の特別配布が始まります。

晴れてゲットできました。

2千円のチケットをもらったので、485系K26編成教習車タイプを合わせて買いました。


鉄道模型コンテストを後にして、Maker Faire Tokyo2017に向かいますが、詳細は明日のブログでお伝えします。

両イベントでチケットを購入した際に貰った記念品です。

例によってスタバでお茶しました。一人のときはアイスコーヒーのベンティサイズオンリーです。

東京ビッグサイトを後にしました。

デザイナーズ・マンションかオフィスビルの様です。窓の配置がトランスイート四季島に似ています。

新橋に戻ってきました。

汐留の日テレでは何やらイベントで賑わっている様です。

またも山手線がモタついたため、京浜東北線に乗り東京に向かいました。

来月は写真奥の東京ステーションホテルで行われる記念パーティに参列します。

のぞみ253号・X68編成に乗って帰ります。
今回もラージAには縁がなかったです。

今回はグリーン・プログラムポイント消化でグリーン車に乗ります。

お弁当は豪華にして東京駅弁にしました。

みやげセンターに行く時間がなかったので、駅構内の東京ばななを土産にしました。


食後、アイスコーヒーを買いました。

グリーン車の客は車内販売通信と言う小冊子がもらえます。

新大阪は淀川花火大会が終わった直後で、大勢の浴衣姿の客がいました。

Arduinoつながりで電子工作のオラ本を買いました。

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