500TYPE EVAとNゲージ生誕50周年記念誌が届きました。
今日も忘年会のため電車通勤です。
タンクコンテナ車の流し撮りに成功しました。

京阪は昨日とは打って変わって最新鋭の13000系でした。

私にとって生涯初めての東武電車となった6000系(鉄コレ)のN化を行いました。

これに乗って、浅草から東武日光まで行きました。

そうこうしているうちにホビセンから荷物が届きました。

先ず、かような紙袋が出てきました。

今年の鉄道模型コンテストで会場発売された500TYPE EVAのセットです。
エヴァンゲリオンのものさしがオマケです。

8両フル編成のセットです。

KATOは500系のV編成を模型化していないので、パンタはW編成時代のままですが、そこそこ良く出来ていると思います。

そして、黒い紙袋に入った紙包みを開けてみます。

こちらはKATO Nゲージ生誕50周年記念誌です。
カレンダーのオマケつきです。

500TYPE EVAと並べてみます。

ライバルのTOMIXのブランド生誕40周年記念誌と並べてみます。
出版の遅れの原因はTOMIXの記念誌が原因だったのかも?
内容はNゲージの誕生にはじまり、プラ射出成型などの製造方法に至るまで詳細に記述されています。

今日の忘年会は会社近くの焼肉店で行いました。

帰りは寝屋川市駅まで送って貰いました。

淀屋橋行準急は、来年度にはマイクロエースから発売されるであろう1000系更新車ですw。

淀屋橋駅構内の手作りスタンプです。

タンクコンテナ車の流し撮りに成功しました。

京阪は昨日とは打って変わって最新鋭の13000系でした。

私にとって生涯初めての東武電車となった6000系(鉄コレ)のN化を行いました。

これに乗って、浅草から東武日光まで行きました。

そうこうしているうちにホビセンから荷物が届きました。

先ず、かような紙袋が出てきました。

今年の鉄道模型コンテストで会場発売された500TYPE EVAのセットです。
エヴァンゲリオンのものさしがオマケです。

8両フル編成のセットです。

KATOは500系のV編成を模型化していないので、パンタはW編成時代のままですが、そこそこ良く出来ていると思います。

そして、黒い紙袋に入った紙包みを開けてみます。

こちらはKATO Nゲージ生誕50周年記念誌です。
カレンダーのオマケつきです。

500TYPE EVAと並べてみます。

ライバルのTOMIXのブランド生誕40周年記念誌と並べてみます。
出版の遅れの原因はTOMIXの記念誌が原因だったのかも?
内容はNゲージの誕生にはじまり、プラ射出成型などの製造方法に至るまで詳細に記述されています。

今日の忘年会は会社近くの焼肉店で行いました。

帰りは寝屋川市駅まで送って貰いました。

淀屋橋行準急は、来年度にはマイクロエースから発売されるであろう1000系更新車ですw。

淀屋橋駅構内の手作りスタンプです。

ギャラリー:KATO Nゲージ生誕50周年記念誌への道
着払いにするか散々迷ったKATO Nゲージ生誕50周年記念誌。
KATO京都店の確認と、京都鉄博アクセス確認を兼ねて、JR京都まで行く事にしました。

JR京田辺・近鉄新田辺で行きます。
片町線の全駅7両対応により松井山手での編成切り離しが無くなりました。

京田辺には、かつて鉄道模型の岡本模型がありました。
アルプラザ口が出来て新田辺への乗り換えが楽になりました。

中華レストラン・バーミヤンは食品スーパーに変わっていました。

京田辺と言えば
大丈夫、心配するな、何とかなる
の一休さん
ですが、実際の一休和尚はアニメに出てくる様なクリクリ頭ではなく髪はボサボサ、酒飲みで女好きの破戒僧でしたw。

近鉄の急行はロングシートのみでしかも満員。片町線と同様、30分近く立ん坊を余儀なくされましたw。

途中何本もビスタEXとすれ違いましたが、こちらの12000系特急車は塗装更新もされていません。

吉野に通じる南大阪線はゲージが違うため「吉野連絡」とあっても橿原神宮前までなのです。
勿論青の交響曲は乗り入れられません。

KATO Nゲージ生誕50周年記念誌を引き換えたKATO京都店です。
店員は和服姿で、何処かの和装小物店と勘違いします。
店内のインテリアは、かつて復活そごう大阪心斎橋店にあったHO鉄道模型店のノリですw。

店舗は駅ビルの9階にあり、お台場のフジテレビを真似した様な大階段に面しています。
看板の「鉄道模型あり□」は枡の駄洒落ですw。

大階段の中ほどに巨大クリスマスツリーがあります。

パソコン関係の部品が必要になり、先般火災のあった西洞院口にあるビックカメラに立ち寄り買物をしました。
JR本州3社が経営する鉄道博物館中、
アクセスが最悪な京都鉄道博物館
ですが、西洞院口改札から出てモニュメントに沿って歩いていけば看板の通り徒歩15〜20分で行けそうです。

日曜の京都放送のAMラジオ番組ではヨドバシカメラマルチメディア京都が盛んにCMをしています。
それは、ヨドバシは京都駅新幹線口から少し歩く必要がありアクセスで2階が改札口直結のビックカメラに負けているからです。

KATO京都店では9番編成先頭車のピカピカモデルを売っていましたが、こちらはトップナンバー編成の281系はるかです。

KATOが初期の5両編成ユーザーのために追加生産したサハ100番台ですw。

ワイドビュー南紀のキロ85を作るのなら、クモハの3両増結編成をぜひ作って貰いたいものです。

289系は北陸新幹線開業で余剰になった683系の転用車です。287系と並んで共にKATOから模型化されています。
系列末尾が9なのは489系など碓氷峠協調運用対応でしたが、イニシャルEで番号不足を回避したJR東日本と異なり、キハ189系などJR西日本はある種の掟破りをしています。

スーパーはくとHOT7000系の隣に京都には相応しくない車両が・・・。

この24日から大阪環状線にデビューする323系が試運転していました。

車内ではエンジニアが測定器を繋いで機器のチェックをしていました。

お客の無関心をよそに323系は山科方面に走り去りました。

スーパーはくとHOT7000系です。この日は倉吉方が非貫通車(HOT7010)、京都方が貫通車(HOT7020)でした。

古い鉄骨が残るホームの中、この223系2000番台新快速に乗り大阪まで向かいました。

稼働初日にコケた高槻駅のホームシャッターと言うべきホームドアです。

323系の登場で写真の103系や201系は大阪環状線から引退します。

近畿車輛ではこの323系が続々と造られていました。

着払いにするか散々迷ったKATO Nゲージ生誕50周年記念誌。
KATO京都店の確認と、京都鉄博アクセス確認を兼ねて、JR京都まで行く事にしました。

JR京田辺・近鉄新田辺で行きます。
片町線の全駅7両対応により松井山手での編成切り離しが無くなりました。

京田辺には、かつて鉄道模型の岡本模型がありました。
アルプラザ口が出来て新田辺への乗り換えが楽になりました。

中華レストラン・バーミヤンは食品スーパーに変わっていました。

京田辺と言えば
大丈夫、心配するな、何とかなる
の一休さん
ですが、実際の一休和尚はアニメに出てくる様なクリクリ頭ではなく髪はボサボサ、酒飲みで女好きの破戒僧でしたw。

近鉄の急行はロングシートのみでしかも満員。片町線と同様、30分近く立ん坊を余儀なくされましたw。

途中何本もビスタEXとすれ違いましたが、こちらの12000系特急車は塗装更新もされていません。

吉野に通じる南大阪線はゲージが違うため「吉野連絡」とあっても橿原神宮前までなのです。
勿論青の交響曲は乗り入れられません。

KATO Nゲージ生誕50周年記念誌を引き換えたKATO京都店です。
店員は和服姿で、何処かの和装小物店と勘違いします。
店内のインテリアは、かつて復活そごう大阪心斎橋店にあったHO鉄道模型店のノリですw。

店舗は駅ビルの9階にあり、お台場のフジテレビを真似した様な大階段に面しています。
看板の「鉄道模型あり□」は枡の駄洒落ですw。

大階段の中ほどに巨大クリスマスツリーがあります。

パソコン関係の部品が必要になり、先般火災のあった西洞院口にあるビックカメラに立ち寄り買物をしました。
JR本州3社が経営する鉄道博物館中、
アクセスが最悪な京都鉄道博物館
ですが、西洞院口改札から出てモニュメントに沿って歩いていけば看板の通り徒歩15〜20分で行けそうです。

日曜の京都放送のAMラジオ番組ではヨドバシカメラマルチメディア京都が盛んにCMをしています。
それは、ヨドバシは京都駅新幹線口から少し歩く必要がありアクセスで2階が改札口直結のビックカメラに負けているからです。

KATO京都店では9番編成先頭車のピカピカモデルを売っていましたが、こちらはトップナンバー編成の281系はるかです。

KATOが初期の5両編成ユーザーのために追加生産したサハ100番台ですw。

ワイドビュー南紀のキロ85を作るのなら、クモハの3両増結編成をぜひ作って貰いたいものです。

289系は北陸新幹線開業で余剰になった683系の転用車です。287系と並んで共にKATOから模型化されています。
系列末尾が9なのは489系など碓氷峠協調運用対応でしたが、イニシャルEで番号不足を回避したJR東日本と異なり、キハ189系などJR西日本はある種の掟破りをしています。

スーパーはくとHOT7000系の隣に京都には相応しくない車両が・・・。

この24日から大阪環状線にデビューする323系が試運転していました。

車内ではエンジニアが測定器を繋いで機器のチェックをしていました。

お客の無関心をよそに323系は山科方面に走り去りました。

スーパーはくとHOT7000系です。この日は倉吉方が非貫通車(HOT7010)、京都方が貫通車(HOT7020)でした。

古い鉄骨が残るホームの中、この223系2000番台新快速に乗り大阪まで向かいました。

稼働初日にコケた高槻駅のホームシャッターと言うべきホームドアです。

323系の登場で写真の103系や201系は大阪環状線から引退します。

近畿車輛ではこの323系が続々と造られていました。

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