半世紀ぶりに東武で日光に行く。
今日から1泊2日で日光方面に視察出張します。
9000系ポールスター2の登場で置き換えが進む8000系ポールスターに乗って新大阪に行きます。

この8000系はデビュー30周年です。

U−TRAINSの真鍮キットが欲しくなりました。

今日はドトールコーヒーで朝食です。

平日とあって用務客の多い新大阪駅の新幹線中央改札口です。

朝ドラ「いもたこなんきん」で登場したホーム階段です。今は閉鎖されています。

九州新幹線7000番台S8編成です。
東海道もこれに倣い指定席は2−2にして欲しいものです。

駅員の操作盤と番線別発着表です。



本日乗車するのぞみ108号(広島のぞみ)がやってきました。

ラージAではないX57編成です。

再び名古屋駅です。

今日はうっすらと富士山が見えました。

平素なら東京から東北新幹線で宇都宮、日光線で向かうところですが、半世紀ぶりに東武浅草から行く事にして、先ず神田に出ました。

東京メトロ・神田には新幹線700系と同様、ともに博物館(リニア鉄道館と地下鉄博物館)入りで風前の灯火の01系がいました。

この新1000系に乗って終点浅草を目指します。

少し時間に余裕が出来たので、浅草周辺を散策します。

今回お世話になる同行者さんの計らいでバービー関口氏の関口地銅店を表敬訪問することになりました。

再び吾妻橋、東京スカイツリー、ウンコビルです。
ウンコビルの正式名称は、アサヒスーパードライホールで、このオブジェはフラム・ドール「金の炎」だそうです。
隣のアサヒビールタワーとともに、元はアサヒビールの工場跡地、更に元をただせば細川藩の藩屋敷の跡地に建っています。

浅草と言えばデンキブラン、デンキブランと言えば神谷バーです。

創業136周年の歴史を誇ります。

今日は実に半世紀ぶりに東武浅草から日光に向かいます。

先般はこのエキミセ屋上から東京スカイツリーを眺めました。

乗車するきぬ111号は、何とスペーシア日光詣号編成(5F)でした。

隣は赤城方面に行くりょうもう号です。

6号車は伊勢志摩ライナーやひかりレイルスターの様な個室コンパートメントです。

更新後のスペーシアのロゴタイプです。

浅草駅は駅ホームが短く、急カーブのために車両とホームの間が半端なく広く、渡し板が必要です。

DRCの頃からこうだったのでしょうが、流石にこれでは引いてしまいますね(^^;)。

おまけにクレヨンしんちゃんの春日部駅では2号車と5号車のドアしか開きません。

日光詣の雰囲気を盛り上げるシートカバーです。但し本列車は日光には行きませんがw。

東照宮が一番後輩なのですw。

浅草を出て、ほぼ直角に曲がる急カーブを経て東京スカイツリー駅(旧業平橋)を越えると元急行りょうもうの1800系改め350系がおりました。
子供の頃、初めて読んだ鉄道ファン誌にこの1800系の記事があり何時かは乗ってみたいと思ったものでした。

北千住からの車内販売で車昼食をとりました。

東京メトロ日比谷線の03系です(東武動物公園)。

森高千里が渡良瀬橋を歌わなかったら知る人ぞ知る存在にとどまっていた渡良瀬川です。

DRCの頃はジュークボックスまであったものでしたが、車内販売員が兼用で販売する車内売店です。

下今市で日光線ローカルに乗り換えます。

かつては直通快速で活躍していた6000系を更新した6050系です。

半世紀前に浅草から日光まで通しで乗った快速は6000系でした。その名残が感じられます。

8000系の顔を新旧入れ替えた様な風情の6050系です。

東武日光駅です。日光のポートレイトカラーのマホガニーがふんだんに使われております。

早速打ち合わせ訪問に行きました。

この工場は数年前の大雪害で建屋崩壊の損害を被りました。
新しくなっているのが建て直したところです。

打ち合わせ訪問を終えて、JR日光駅前のホテルにチェックインしました。

ダブルのお部屋です。

東武線を走る253系1000番台日光きぬがわ号です。

JR日光駅です。

2階は元1等客専用の待合室で今はホワイトルームとしてイベントなどに使われております。

この待合所は元貴賓室です。

格式を感じるJR日光駅です。
157系が現役の頃を見たかったです。

夕食はステーキハウスに連れて行って貰いました。

美味なるサーロインを頂戴しました。
デザートにサプライズがあります。

クレープにブランデーの青い炎をトッピングした、結婚式披露宴で見掛ける「愛の炎」です。

9000系ポールスター2の登場で置き換えが進む8000系ポールスターに乗って新大阪に行きます。

この8000系はデビュー30周年です。

U−TRAINSの真鍮キットが欲しくなりました。

今日はドトールコーヒーで朝食です。

平日とあって用務客の多い新大阪駅の新幹線中央改札口です。

朝ドラ「いもたこなんきん」で登場したホーム階段です。今は閉鎖されています。

九州新幹線7000番台S8編成です。
東海道もこれに倣い指定席は2−2にして欲しいものです。

駅員の操作盤と番線別発着表です。



本日乗車するのぞみ108号(広島のぞみ)がやってきました。

ラージAではないX57編成です。

再び名古屋駅です。

今日はうっすらと富士山が見えました。

平素なら東京から東北新幹線で宇都宮、日光線で向かうところですが、半世紀ぶりに東武浅草から行く事にして、先ず神田に出ました。

東京メトロ・神田には新幹線700系と同様、ともに博物館(リニア鉄道館と地下鉄博物館)入りで風前の灯火の01系がいました。

この新1000系に乗って終点浅草を目指します。

少し時間に余裕が出来たので、浅草周辺を散策します。

今回お世話になる同行者さんの計らいでバービー関口氏の関口地銅店を表敬訪問することになりました。

再び吾妻橋、東京スカイツリー、ウンコビルです。
ウンコビルの正式名称は、アサヒスーパードライホールで、このオブジェはフラム・ドール「金の炎」だそうです。
隣のアサヒビールタワーとともに、元はアサヒビールの工場跡地、更に元をただせば細川藩の藩屋敷の跡地に建っています。

浅草と言えばデンキブラン、デンキブランと言えば神谷バーです。

創業136周年の歴史を誇ります。

今日は実に半世紀ぶりに東武浅草から日光に向かいます。

先般はこのエキミセ屋上から東京スカイツリーを眺めました。

乗車するきぬ111号は、何とスペーシア日光詣号編成(5F)でした。

隣は赤城方面に行くりょうもう号です。

6号車は伊勢志摩ライナーやひかりレイルスターの様な個室コンパートメントです。

更新後のスペーシアのロゴタイプです。

浅草駅は駅ホームが短く、急カーブのために車両とホームの間が半端なく広く、渡し板が必要です。

DRCの頃からこうだったのでしょうが、流石にこれでは引いてしまいますね(^^;)。

おまけにクレヨンしんちゃんの春日部駅では2号車と5号車のドアしか開きません。

日光詣の雰囲気を盛り上げるシートカバーです。但し本列車は日光には行きませんがw。

東照宮が一番後輩なのですw。

浅草を出て、ほぼ直角に曲がる急カーブを経て東京スカイツリー駅(旧業平橋)を越えると元急行りょうもうの1800系改め350系がおりました。
子供の頃、初めて読んだ鉄道ファン誌にこの1800系の記事があり何時かは乗ってみたいと思ったものでした。

北千住からの車内販売で車昼食をとりました。

東京メトロ日比谷線の03系です(東武動物公園)。

森高千里が渡良瀬橋を歌わなかったら知る人ぞ知る存在にとどまっていた渡良瀬川です。

DRCの頃はジュークボックスまであったものでしたが、車内販売員が兼用で販売する車内売店です。

下今市で日光線ローカルに乗り換えます。

かつては直通快速で活躍していた6000系を更新した6050系です。

半世紀前に浅草から日光まで通しで乗った快速は6000系でした。その名残が感じられます。

8000系の顔を新旧入れ替えた様な風情の6050系です。

東武日光駅です。日光のポートレイトカラーのマホガニーがふんだんに使われております。

早速打ち合わせ訪問に行きました。

この工場は数年前の大雪害で建屋崩壊の損害を被りました。
新しくなっているのが建て直したところです。

打ち合わせ訪問を終えて、JR日光駅前のホテルにチェックインしました。

ダブルのお部屋です。

東武線を走る253系1000番台日光きぬがわ号です。

JR日光駅です。

2階は元1等客専用の待合室で今はホワイトルームとしてイベントなどに使われております。

この待合所は元貴賓室です。

格式を感じるJR日光駅です。
157系が現役の頃を見たかったです。

夕食はステーキハウスに連れて行って貰いました。

美味なるサーロインを頂戴しました。
デザートにサプライズがあります。

クレープにブランデーの青い炎をトッピングした、結婚式披露宴で見掛ける「愛の炎」です。

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