明治神宮を参拝し、試作市場展とシンポジウムを見る。
新宿東口と西口を結ぶ自由通路の設置工事現場です。
これで新宿ライオンからエスカイヤクラブへ行くのに、ルミネや小田急百貨店の脇を通る必要がなくなります。

当初ホビセンカトー東京に行こうかと思いましたが時間的に合わないため、ご託宣を賜るべく明治神宮を参拝しました。
初めて降り立った原宿駅です。

先月の情報セキュリティEXPOで聞いたIPA(情報処理推進機構)の壁ドンパスワード変更啓蒙漫画ですw。

明治神宮に奉納された日本酒の樽です。

明治天皇はワインがお好きだったのか、反対側にはワインの樽が奉納されています。

明治神宮の大鳥居です。

本殿に入ります。

本殿では、例大祭か何かの準備をしていました。参拝してご託宣を賜りました。

お願い事を書いて幾ばくかのお金を添えて、お納めしました。

菖蒲園を見学しました。

都会の中とは思えない長閑な風景です。

6月のシーズンになれば沢山の菖蒲の花が咲き乱れることでしょう。

しばし菖蒲の花を観賞しました。

超望遠で撮影した鳥と蓮です。

金運がつくと言われる清正の井です。

明治神宮内の軽食堂で少し早い昼食をとりました。

昔懐かしいビンのコーラ販売機です。

試作市場展が開催される大田区産業振興会館PiOに向かいました。

幹線道路を遮断し、交通渋滞を引き起こしている京急線の悪名高き北品川の踏切です。

京急蒲田はJR蒲田に比して場末感がありますが、やっとPiOとの連絡歩道橋が整備され、駅直結のタワマンができるそうです。

大田区産業振興会館PiOです。
毎年11月の鉄模連主催の「鉄道模型ショウ」の開催会場でもあります。

PiOから少し離れたところに、ディオラマ・ディスプレイ・ファクトリー(DDF)/だいおらまの本社ビルがあります。

試作市場展そのものは、特に見るべきものはありませんでしたが、午後からのBtoCシンポジウムに注目しました。

このシンポジウムは、2代目社長が新規事業展開として本体とは別の分野の商売を始めたその成功例を語り合うものです。

BtoC即ち一般消費者向けのビジネスを始めるにあたっての心得です。
BtoCが中小企業の活性化につながるのか?と言えば、
一概には言えないと思います。
Tポイントカードで人の個人情報を無断で売る蔦屋書店(CCC)あたりにお墨付きを貰うと言った了見も
山師的で違和感を覚えました。

シンポの終盤になってやっと大遅刻のパネラーが出てきました。
コーシンとか言う会社の専務の様ですが、
遅刻すること自体非常識だとは
思わないのかw。
ちなみにMCの椙田氏は製造業コマ大戦の主催者だそうです。
コマ大戦じたい、趣味的には面白いのかもしれませんが、所詮はオナニーに過ぎないと思っていますw。

テレビドラマ等で紹介されている大田区の中小企業がジョイント・ビジネスで製造したボブスレーのソリです。
CFRPの成型・加工や中空棒の鍛造成型等の要素技術には目を見張るものがあります。
要素技術もさることながら、マスコミを使ったPRの成功に追うところが大きいと思いました。
ただこのPiOの職員に関しては、2階の振興課と3階の広報課との連携が取れておらず、大田区内の中小企業の業種や社名リストなど共通認識すべきツールが無いし、広報課へ行くのにエスカレーターしかなく、その上りエスカレーターが工事中でエレベーターは異常に遅く、階段の案内がありませんでした。
中小企業振興について、大田区のやる気の無さが感じ取れました。

シンポを受講し、そろそろ帰路につくこととします。
プラレールみたいな京急空港線です。

空港快急に乗ろうとしたら、3階ホームまで上がらなければなりません。
時間が無かったので、2階ホームで待ちました。

この1500形空港急行は久里浜・横須賀方面からの折り返しです。

展望デッキ下のレストランで夕食をとりました。

帰りのANA041便は、前回と同じくドリームライナー・JA833A機です。

エアボーンは機長の予告アナウンス通りの19時45分で、途中のホールディングで最低10分は遅れの到着になると思っていました。

ところが、セントレアを過ぎたあたりでホールディングすることなく大阪伊丹に直行することが許されました。
途中揺れがあったり、このフライト時間短縮もあり、ドリンクサービスにあぶれた客が出たようです。

20時35分過ぎ、
極めて珍しく定刻通り
ブロックインしました。
遅れが常態化していた同便にしては奇跡のフライトでしたw。

旅作ツアーの特典であるANA FESTA売店利用5%引きを使ってみやげを大いに買いましたw。

これで新宿ライオンからエスカイヤクラブへ行くのに、ルミネや小田急百貨店の脇を通る必要がなくなります。

当初ホビセンカトー東京に行こうかと思いましたが時間的に合わないため、ご託宣を賜るべく明治神宮を参拝しました。
初めて降り立った原宿駅です。

先月の情報セキュリティEXPOで聞いたIPA(情報処理推進機構)の壁ドンパスワード変更啓蒙漫画ですw。

明治神宮に奉納された日本酒の樽です。

明治天皇はワインがお好きだったのか、反対側にはワインの樽が奉納されています。

明治神宮の大鳥居です。

本殿に入ります。

本殿では、例大祭か何かの準備をしていました。参拝してご託宣を賜りました。

お願い事を書いて幾ばくかのお金を添えて、お納めしました。

菖蒲園を見学しました。

都会の中とは思えない長閑な風景です。

6月のシーズンになれば沢山の菖蒲の花が咲き乱れることでしょう。

しばし菖蒲の花を観賞しました。

超望遠で撮影した鳥と蓮です。

金運がつくと言われる清正の井です。

明治神宮内の軽食堂で少し早い昼食をとりました。

昔懐かしいビンのコーラ販売機です。

試作市場展が開催される大田区産業振興会館PiOに向かいました。

幹線道路を遮断し、交通渋滞を引き起こしている京急線の悪名高き北品川の踏切です。

京急蒲田はJR蒲田に比して場末感がありますが、やっとPiOとの連絡歩道橋が整備され、駅直結のタワマンができるそうです。

大田区産業振興会館PiOです。
毎年11月の鉄模連主催の「鉄道模型ショウ」の開催会場でもあります。

PiOから少し離れたところに、ディオラマ・ディスプレイ・ファクトリー(DDF)/だいおらまの本社ビルがあります。

試作市場展そのものは、特に見るべきものはありませんでしたが、午後からのBtoCシンポジウムに注目しました。

このシンポジウムは、2代目社長が新規事業展開として本体とは別の分野の商売を始めたその成功例を語り合うものです。

BtoC即ち一般消費者向けのビジネスを始めるにあたっての心得です。
BtoCが中小企業の活性化につながるのか?と言えば、
一概には言えないと思います。
Tポイントカードで人の個人情報を無断で売る蔦屋書店(CCC)あたりにお墨付きを貰うと言った了見も
山師的で違和感を覚えました。

シンポの終盤になってやっと大遅刻のパネラーが出てきました。
コーシンとか言う会社の専務の様ですが、
遅刻すること自体非常識だとは
思わないのかw。
ちなみにMCの椙田氏は製造業コマ大戦の主催者だそうです。
コマ大戦じたい、趣味的には面白いのかもしれませんが、所詮はオナニーに過ぎないと思っていますw。

テレビドラマ等で紹介されている大田区の中小企業がジョイント・ビジネスで製造したボブスレーのソリです。
CFRPの成型・加工や中空棒の鍛造成型等の要素技術には目を見張るものがあります。
要素技術もさることながら、マスコミを使ったPRの成功に追うところが大きいと思いました。
ただこのPiOの職員に関しては、2階の振興課と3階の広報課との連携が取れておらず、大田区内の中小企業の業種や社名リストなど共通認識すべきツールが無いし、広報課へ行くのにエスカレーターしかなく、その上りエスカレーターが工事中でエレベーターは異常に遅く、階段の案内がありませんでした。
中小企業振興について、大田区のやる気の無さが感じ取れました。

シンポを受講し、そろそろ帰路につくこととします。
プラレールみたいな京急空港線です。

空港快急に乗ろうとしたら、3階ホームまで上がらなければなりません。
時間が無かったので、2階ホームで待ちました。

この1500形空港急行は久里浜・横須賀方面からの折り返しです。

展望デッキ下のレストランで夕食をとりました。

帰りのANA041便は、前回と同じくドリームライナー・JA833A機です。

エアボーンは機長の予告アナウンス通りの19時45分で、途中のホールディングで最低10分は遅れの到着になると思っていました。

ところが、セントレアを過ぎたあたりでホールディングすることなく大阪伊丹に直行することが許されました。
途中揺れがあったり、このフライト時間短縮もあり、ドリンクサービスにあぶれた客が出たようです。

20時35分過ぎ、
極めて珍しく定刻通り
ブロックインしました。
遅れが常態化していた同便にしては奇跡のフライトでしたw。

旅作ツアーの特典であるANA FESTA売店利用5%引きを使ってみやげを大いに買いましたw。

キャラリー(羽田空港第2ビル):
ミス・パイロットの第10話で手塚晴が実機の最終チェックに挑んだJA8360機です。

こちらは元ANAゴールドジェットのJA01AN機です。

これは珍しい、JALのドリームライナーです。

エア・ドゥのB737-781(JA11AN)機です。ADOは大体ANAから機材を借りています。

このJA601A機も同様です。独自調達機はJA98ADかJA01HD程度です。

B767-381を挟んで、A320-211(奥)とB737-881(手前)です。A320の方がエンジンナセルの径が大きい分脚長です。

ドリームライナーがやってきました。

ダブル・キャプテンにもかかわらず些か中心線を外れたスポットインになりました。

スカイマークのB737-800機です。

今日はピース☆ジェットとは縁がありませんでした。ピースとは1番違いのJA753A機です。

ゲートブリッジをバックにドリームライナーの離陸です。

これだけ見たら、機材名は一目瞭然ですw。

そのB787-9も出発していきました。

別のドリームライナーがスポットインしてきました。

先程のB787-9の離陸です。

シックな装いのスターフライヤー機です。

”旧塗装”のエア・ドゥ機です。

見習い(OJT)2人の誘導を受けるトリプルセブンです。

エア・ドゥが独自調達したB767-300ER・JA98AD機です。

絶滅危惧種となったJAL・サンアークカラーのB767-346機です。

つけ鼻のドリームライナーJA816A機がやってきました。

遊覧船とドリームライナーです。

グランドスタッフ相手にしきりにカメラ撮影する男性です。

JAL・SKYNEXT、元エアシステムのB777-289・JA007D機です。
エンジン不調で緊急着陸したJA008D機の復帰はまだの様です。

今度のスターフライヤーはシャークレットなしです。

こちらも数少ないサンアークカラーのエンブラエル170機です。

ベトナム航空のA321機です。

ANAのA320機です。

遊覧船を追う様にエールフランスのB777が旋回しながらやって来ました。

B737-881機同士です。

ミス・パイロットの第10話で手塚晴が実機の最終チェックに挑んだJA8360機です。

こちらは元ANAゴールドジェットのJA01AN機です。

これは珍しい、JALのドリームライナーです。

エア・ドゥのB737-781(JA11AN)機です。ADOは大体ANAから機材を借りています。

このJA601A機も同様です。独自調達機はJA98ADかJA01HD程度です。

B767-381を挟んで、A320-211(奥)とB737-881(手前)です。A320の方がエンジンナセルの径が大きい分脚長です。

ドリームライナーがやってきました。

ダブル・キャプテンにもかかわらず些か中心線を外れたスポットインになりました。

スカイマークのB737-800機です。

今日はピース☆ジェットとは縁がありませんでした。ピースとは1番違いのJA753A機です。

ゲートブリッジをバックにドリームライナーの離陸です。

これだけ見たら、機材名は一目瞭然ですw。

そのB787-9も出発していきました。

別のドリームライナーがスポットインしてきました。

先程のB787-9の離陸です。

シックな装いのスターフライヤー機です。

”旧塗装”のエア・ドゥ機です。

見習い(OJT)2人の誘導を受けるトリプルセブンです。

エア・ドゥが独自調達したB767-300ER・JA98AD機です。

絶滅危惧種となったJAL・サンアークカラーのB767-346機です。

つけ鼻のドリームライナーJA816A機がやってきました。

遊覧船とドリームライナーです。

グランドスタッフ相手にしきりにカメラ撮影する男性です。

JAL・SKYNEXT、元エアシステムのB777-289・JA007D機です。
エンジン不調で緊急着陸したJA008D機の復帰はまだの様です。

今度のスターフライヤーはシャークレットなしです。

こちらも数少ないサンアークカラーのエンブラエル170機です。

ベトナム航空のA321機です。

ANAのA320機です。

遊覧船を追う様にエールフランスのB777が旋回しながらやって来ました。

B737-881機同士です。

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